真澄鏡

Accountant5年生。
本とドラマとつれづれなる日常の記録・・・かな。
<< あれから20年。 | TOP | Voice of the Night >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | ↑PAGE TOP
The Sleeping Doll (Kathryn Dance Novels)
随分、更新に時間が空いてしまいました。。。
この1か月、次々と起こるイベント(問題、ともいう)に振り回されていました(苦笑)。

そんなわけで、感想も書かずに放置していた『The Sleeping Doll』。
んもう、素直に面白かったです。楽しめました。
あらすじはあちこちで紹介されているので割愛しますが、Page-Turnerな本です。
(気になるよ〜、という方は、本のタイトルでググってみてください。)
こういう本に当たった時は、自分の英語力のなさにイライラするんですよね。。。
(「先が知りたい!」という気持ちに、能力がついてこないので。)

おまけにDeaverの本を読む時って「Twistが来るなぁ」とわかっているので
ある程度こちらも身構えながら読んでいるのですが、
それでも「・・・そう来たか。」と思わされること数回。完全にやられました(笑)。
Lincoln Rhymeシリーズと隔年で出版されるらしいKathryn Danceシリーズ。
全く個性の違うこの2つのシリーズを今後どう料理していくのか、興味津々です。

現在はDean KoontzとMary Higgins Clarkを並行読書中。
といっても、Clarkはオーディオブックなので、正確には「聴いている」のですが。
リスニングの勉強になればいいなぁ、とオーディオブックを購入してみました。
だってバーゲンだったんだも〜ん。PBより安かったので、なんか得した気分(笑)。
| ペーパーバック | 23:42 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
スポンサーサイト
| - | 23:42 | - | - | ↑PAGE TOP
コメント
コメントする